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Living Light selection 2018 -Spring-

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Living Light selection 2018 -Spring-

『Wの大光量』で快適快適な生活シーンを実現する『Wの大光量』文字がはっきりと見え、お子様の勉強に最適な「よみかき光」(昼光色)でも、家族との時間に最適な「だんらん光」(昼白色)でも、お部屋の広さに合わせた最大光量の明るさが得られます。さらに、リラックスタイムにぴったりな「なごみ光」(電球色)でもしっかり明るさをキープ。さまざまなシーンを明るく快適に演出します。コントラストがはっきりする昼光色は読み書きに適したあかり。リビング学習に適した光です。自然なみずみずしい昼白色は食事や、だんらんの楽しいひと時を演出してくれる光です。温かみのある電球色は和やかな落ち着きのある光。リラックスして就寝を迎えるのにおすすめの光です。どのシーンでもしっかり明るく快適よみかき(昼光色)MAX値MIN値だんらん(昼白色) なごみ(電球色)適用畳数の明るさ範囲※調光:10段階調色:21段階210パターンお子様の勉強には見やすく、明るい照明が大切です。昼光色では、紙面の白色はより白く知覚され、黒い文字とのコントラストは大きくなり見やすくなります。明るいことは、快適に文字や写真を明視させる手段として重要性が高くなり、目の疲労感も少なくなります。お子様が勉強する時は、昼光色で明るい環境を作ると良いでしょう。視力は、20才前後をピークに低下していきます。特に、高齢者になるほどその傾向が大きくなります。高齢者が必要とする明るさは、20代の人の2~3倍とされていますので、より明るさが必要となります。お子様のいるご家庭でも、高齢者のご家庭でも十分な明るさを用意しましょう。医学博士 眼科専門医 川口眼科 副院長蒲山 順吉 氏昼光色※画像はイメージです。明るく快適な学習環境!電球色も適用畳数基準内!用途の幅を広げます「明るさ」と「快適性」にこだわった快適あかりシーリングPOINT※一般社団法人日本照明工業会「ガイドA121-2014 住宅用カタログにおける適用畳数表示基準」で定められた各畳数における明るさの範囲6